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2010年7月30日 (金)

夜、雨が降った。雷も鳴った。衛星放送が乱れた。

ゆうべ、よっぽど降ったらしくて、朝、裏の小さな川が溢れる寸前だった。
小さな川といっても、完全に護岸されていて、田んぼの用水になりきった川だ。中年男が
対岸へ飛び越えようとして、失敗して、流される程度の小川だ。

溢れる寸前と言っても、誰かがどこかで、見ていて、コントロールしているのだ。ちなみに、
溢れたとしても、水は、田んぼ側へ行き、決して、こちら側へは来ないので、心配はいらない。
「そんなに降ったかな。」と思ったが昨夜は、雷が盛んに鳴っていたっけ。
寝起きにテレビをつけたら、衛星放送が「条件が悪くて、映りません。」というような、メッセージだけ
が見えた。起きた時も、まだ降っていたのだ。

夜、スケッチ25分で一枚。また、鏡の自画像上半身。

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2010年7月29日 (木)

火星大接近

夜、鏡を見ながら、上半身をスケッチした。
肩を意識しながら描いた。こういうものは、きっと、何時間も同じ物を見つめているうちに、骨とか筋肉のようすが見えて来るのではないかと思うのだ。

中学生の時、火星が地球に接近して、その時、天体望遠鏡で、毎晩、火星をスケッチした。2時間、3時間と、火星を見つめ続けるうちに、白い極冠や運河の模様が見えてくるのだった。

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2010年7月27日 (火)

南半球では

今日は、少し涼しいらしい。
お客さんがそう言っていた。夜になったら、それがはっきりした。涼しい。楽だ。

夕方、スーパーへ買い物に言った。野菜をたくさん買ってきた。母の要望でアイスクリームも買ってきた。
また3個も食べてしまった。
叔母がお土産を持って、母を訪ねてきた。なんと、例のスイスの展望列車に乗ってきたのだそうだ。事故の3日前とか。

このまま、一揆に涼しくなりそうな気がする。そうなればいい。南半球では、凍死する人が出ているとか。

新しい襖に絵を描いた。カラーマジックペン

Aka_2

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Ousi


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2010年7月26日 (月)

自分に甘くして、夏を乗り切る

今日も、暑い。
9月も暑いという噂も出始めた。年々、夏は暑くなっているのだがそれでも、9月になれば、お約束で涼しくなる。
もしほんとうに、9月も暑いとすると、考えもんだ。
私は、この夏は、なるべく楽をしようと思い始めた。夜、木彫りをやろうとは、思わない。その代わり、絵を描くことにした。

こんなに暑くなったら、日本の生産力は、落ちるのでは、ないだろうか。ただでさえ、高度成長時代は終わり、欧米並みに、ジリ貧型長期安定国家になって、労働意欲は、減退しているのだ。
そこへ、亜熱帯化が追い討ちをかける。日本の海岸で、ワニが泳いでいたそうだ。捨てられたペットだろうということだが増えたりして。

学校は、冷房されているのだろうか。窓を開けてやってたりしたら、半分の生徒が寝ていても、あまり責められないだろう。ただでさえ、学力低下、貧富による学力格差が論議されている昨今、この暑熱は、一握りの冷暖房完備の私立高校進学校の生徒のみを有利な立場に置くものかもしれない。

だが、局に座っていると、お客さんが入ってきたとき、挨拶の言葉に迷わなくてすむ。「暑いですね~。」

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2010年7月25日 (日)

暑いと、眠くなる。
朝食後、テレビを見ても、本を読んでも、気がつくと、目をつぶっている。局の冷房を効かせて、そこで、本を読んだらけっこう読めた。
それから、「バイク」を彫った。少し削っていくと、ドリルを揉むところが見えてきた。午後、ドリルを揉んだ。
夕方、カキ氷のアイスを16個買ってきた。5個、食べてしまった。

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2010年7月24日 (土)

夏のバイク 自画像

土曜日、晴れ。
松崎まで、バイクで行って来た。潮騒の湯に入った。シャワーを浴びて、石鹸を思う存分に使った。
湯船は、暑くて、漬かる気がしなかった。露天風呂の方へ出ると、潮風が涼しかった。
帰りは、仁科峠を越えて帰った。あの峠は、狭い道のつづら折れで、ライダーが通るのは、いいが
観光客が車で通るのは、納得がいかん。
でも、山の上は、涼しかった。夏のバイクは、やめられません。

昨日、テレビで、清志郎の自画像を見て、さっそく画用紙に自画像を描いた。画用紙は、ストックがあるのだ。
一枚は、鉛筆で描き、一枚は、ジェルインクのボールペンで描いた。
ボールペンで描くのが好きだ。

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2010年7月23日 (金)

金賢姫の瞼が3ミリ垂れていたら

夕食後、バイクで伊豆中央道を走った。
大仁あたりまで行き、帰ってきた。近頃、夜の木彫りは、やっていないがTV見たり、DVDを見たりで、時間は、すぐ過ぎていく。退屈しない。

先日、読んだ「モンスター」と言う小説の影響で、来日中の金賢姫を見ている。まるでVIP扱いだ。鳩山さんの軽井沢の別荘で、拉致被害者の息子と会うという名場面を演じた。
彼女が美人でなければ、この政治ショーは、なかっただろう。「韓国のおかあさんになってあげたい。」と、ぬけぬけと言う、金賢姫があざとい。
一時、日本語の教育係をしていただけの女性の息子にそれほどの感情をもつだろうか。持たないだろう、とみんな知っているがまあ、あの程度の猿芝居は、俺たちもやっているしな・・などと思いながら見ているのか。

彼女がやったことを考えたら、あんな芝居の演出は、できないだろう。大韓航空機爆破で、100人あまりを死なせた後、彼女は、頼りなげな美女を演じた。あれが不美人だったら、抜け目なさそうな顔をしていたら、死刑になっていたはずだ。「金日成様万歳』と叫んで死ぬのが死んだ100余人の人々に対する誠意だという気もするのだがどんなもんだろう。
彼女は、確信犯ですら、なかったのだ。

(確信犯  自分のやったことは、絶対正しいと信じている犯罪者)

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2010年7月22日 (木)

週末近し、大雨になればいい。

今夜も暑い。
アホみたいに、アイスを食べている。扇風機は、最強にして、回している。もう、明日は、金曜日だ。少し、バイクに乗って、木彫りをやろう。

扇風機は、回っている。

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2010年7月21日 (水)

35度cに思う。

朝も夜も、35度cある。
局では、朝から迷わず冷房を入れる。冷房を使って、暖気を大気に撒いて、また暑くするのだ。わかっていて、やている愚かさよ。

アーミッシュというキリスト教の一派がアメリカにあり、電気を使わず、ランプで暮らしているのだそうだ。車を持つことは、いけないがバスや電車に乗るのは、かまわないなどという戒律を守っていると言う。えらい。
爆走を続ける文明は、ここまでは、受け入れるがここからは、拒否するという一線を作って、守ろうとするのは、えらい。それをやる以外、人類を破滅から救う道は、ないのではないか・・・と思う。

人類のここ100年間の文明の進歩の仕方は、加速度的で、もはや尋常なペースではない。バイオの技術なんて、終末という言葉を無宗教な私でさえ、連想する。
破滅して、再生するしか道はないのか、アーミッシュのように、どこかで拒否して、文明と地球と折り合いをつけていけるのだろうか。
それにしても、地球にとって、人類とは最悪の新型ウィルスであることは、間違いない。

ネット通販で、ユニクロの7分パンツというのを買った。
以前、かかっていたマッサージの先生が「夏でも膝は、出しておいては、いけない。」と言ったので、夏でも、私は、長いズボンを穿いてきた。
でも、脛半分までのズボンていうのがあったんだな。これは、快適だ。もう一本、注文した。

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2010年7月19日 (月)

またもマシン

「バイク」の荒彫りを朝、こつこつとたたき始めたがすぐ、くたびれて、マシンを使った。
手で持って使う、ディスクグラインダーに荒彫り用の刃をつけたものだ。騒音と木屑を撒き散らすので、
休日には、気が退ける道具だが威力は、ある。チェーンソウほど、やかましくない。叩きのみでやるより、
立体の曲線が作りやすい。このマシンで、仕上げまで行ったら、おもしろいぞと思わせる。

これを使い、二十分で荒彫りは、終わった。昼まで、時間があったので、大仁の長屋まで、バイクでスケッチブックを買いに行った。ついでに、仕事で使うシャチハタの判子を買った。少し大きめで、書体が古風だ。
午後、少し叩いた。車をどかした屋根だけのスペースで、木彫りしている。夏は、快適だ。

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2010年7月18日 (日)

セルフGSに思う

明日も休み。

「バイク」を荒取りした。のこぎりと叩きのみの仕事。情熱をあまり、感じない。苦しい労働を自分に強いている。
体が疲れているのは、明らかだ。夏ばてぎみだ。
食欲は、あるのだが働くと、疲れる。

二時半、スカイラインをバイクで走った。韮山峠から、熱海峠まで。函南でガソリンを補給した。そのGSがいつの間にやら、セルフになっていた。
実は、私はもうすでに、セルフGS恐怖症で、タッチパネルをしばらく睨んでいたが頭が熱して、皆目わからない。
わからないので、給油のノズルというのか、を掴んで、タンクに突っ込み、引き金を引いてみたがガソリンが出ているのかどうかすら、わからない。頭は、ますます熱。

係りのお兄さん登場。「カードをお持ちですか?」持ってません。「これ、無料ですんで、使ってください。」と、タッチパネルの下あたりから、さらのカードを取り出す。それを機械に突っ込んで、戻ってきたそれを、私に渡す。「まず、支払い方を決めてください。」「現金で。」
お兄さん、タッチパネルをササッと押す。
「先にお金を払ってください。」「ここ、セルフになったの?おれ、セルフいやだよ~」情けない声を出し、機械に千円札を入れる。

「給油してください。」と、お兄さん。ノズルを掴んで、再び、タンクに突っ込む。がまた出ているのやら、いないのやら。「この手のやつは、溢れてしまうので、引き金を半押しで、やってください。」
意味がわからず、なおも力一杯、引き金を引いて、ガソリンは、でてこない。
「私がやりましょう。」とお兄さん、ノズルから、清冽なガソリンをタンクに注ぎ、満タンにして、キャップを閉めてくれた。「昼なら、私が居ますから、声を掛けてください。」ありがとう。

人は、一人で、あれができるんだな。一般社会人のレベルは、高い。ふつーの人になる道は、険しい。
やっぱり俺、「状況の把握が甘い」のだろうか。これは、昔ある、知能検査の一種で、私に下された判定である。
でも、近所の社長も、セルフは、いかね。と言っていたし、俺だけじゃないはずだ。

これ以上、セルフGSが増えないでもらいたい。

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2010年7月17日 (土)

梅雨明けらしい。
伊豆半島11週目は、しばらく、見送る。夏ばてしてしまったらしい。

それで、午前中、ライダーをバンドで切り抜いた。いまいち、気合が入らない。体が疲労しているのか、
情熱を失ったのか、わからないがだり~。昼前に、切り抜いて、シャワーを浴びて、昼食を摂り、二階の部屋で
本を読んだ。だが2階は、非常に熱かった。一階に広い部屋がほしいものだ。
読んでいる本は、ちょうど昼にアマゾンから届いた、百田尚樹の本だ。この人は長年、放送作家として、「おもしろおかしく、やってきた。」人だ。50歳になって、形あるものを残したいと、小説を書き始めた人だ。ラストスパートをかけているように、次々に書いている。私と同年齢だ。プロのライターとして、経歴を積んだ人だけに、一作ごとに、ジャンルも内容も全く、変えて、書いているようだ。
村上春樹読んでる暇があったら、百田を読みましょう。

父は、今日、電車で、静岡へ行き、エジプト展とやらを見てきたそうだ。よく、行ってこれると感心する。車は、またこの間、駐車場の縁石でこすった。

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百田尚樹の「モンスター」を読んだ。すごい。
ゆうべ、9時ごろに読み始めて、気がついたら、1時半。今夜、読み終えた。こんなに、本を夢中で読んだのは、何年ぶりだろう。
半分、トランス状態で、書いているんだろうな。

ゆうべ、テレビで見た、中国で鶴太郎が山を見ながら、水墨画を描くのも、すごかった。完全なトランス状態で、描いていた。できたものは、量感たっぷりの山だった。
描き始めて、しばらくすると、山だけを睨みながら筆を動かしていた。

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2010年7月14日 (水)

バイクを彫ることにした。
バイクにライダーが乗っていて、できれば、震動しながら疾駆しているように表現したい。
バイクと人間の一体感を意識しながら、下図を描くこと。見切り発車はなるべく、避ける。
まあ、見切り発車もいいんだが。

今日、救急車が一台、我々の一画に入ってきた。見に出るのは、不謹慎かと思いつつ、どこの家へ入ったかなと、表に出た。すると、みんな出て来て、じんわりじんわりと、救急車へ、距離を詰めている。
そうだよなあ。見に出るのは、当然だな。無関心では、いられない。

しかし、ばたばた倒れているな。この宅地の人達は。

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2010年7月12日 (月)

ゆうべから、強い風が吹いた。
今日も一日、空は暗く、強い風が吹いた。ようだった。一日、局舎の中で、エアコンを効かせて、過ごしたので、外の天気とは、隔絶しているので、確信は持てない。
集配で、外を歩いて来た人は、「風吹いたり、雨がぱらついたり、急に陽が差してみたり、忙しい天気だよ。」と言った。

次に彫るものを考えて、はや、二週間あまりが経った。飛行機なんか、どうかな。

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2010年7月11日 (日)

朝、参議院選挙の投票へ行った。
いつもながら、投票の仕方がわからない。事前にネットなどで、勉強してから行く。が投票するまで、よくわからない。
投票したら、腑に落ちた。

新しく、張ってもらった襖にカラーマジックペンで、絵を描いた。ドアにミノタウロスを描き、襖二枚に鳥を一羽ずつ描いた。とても楽しかった。最初の一筆がとても勇気がいる。

局のシャッターが壊れたので、今日新しくしてもらった。みんな、休みの日に施工してもらいたがるので、シャッター屋さんは、土日は大忙しだそうだ。

土曜日は、バイク屋さんで、ブレーキのパッドを交換してもらい、土肥まで行って来た。伊豆中央道を青羽まで行き、右折して峠を越えて、土肥へ出て、大瀬崎を回って帰って来た。2時間半のコースだ。
毎週、伊豆半島一周をやったら、夏バテした。今は、回復した。

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2010年7月 9日 (金)

父は一日、ソファに座って、テレビをつけながら、寝ていた。めをつぶっていただけかもしれない。

昨日の夕方、病院から帰って来て、「おらぁ、癌だって。医者は、あと3年くらいはいいだろうと・・・」
母と、茶の間に、たまたま居合わせた大叔父は、「俺だって、癌だわ。医者の言うことなんかなあ・・・」
と二人とも、にべもなかった。

父は、84歳だから、あと3年生きれば、大往生だ。今の様子をみていても、あと1年持てば御の字と思っていた。
でも、いざ医者から、あと3年と告げられると、ショックなのだろうか。元気がない。
悟りを開いてくれればと思う。

しかし、84歳で町の癌検診に行くとは、あまりに愚かだ。
今まで、身内で癌で死んだと言う人の話を聞いたことがないなかったから、私は、癌の心配は、しなくていいと思っていた。でも、高齢とは言え、父が癌になった以上、私も癌になる可能性ありと言う事だ。迷惑な事だ。
検診を受けなければ、単なる老衰による大往生で逝ってもらえたのだ。

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2010年7月 8日 (木)

風呂場の蛇口は、二つある。温水の出るものと、真水のでるものだ。
その温水の出る蛇口から、ぽたぽた湯が漏れる。ネットで調べるとパッキンの交換の仕方は、図解で掲げられていた。

夕方、蛇口を分解しようとすると、モンキースパナでは、間に合わない。金物屋へ行き、蛇口専用スパナとパッキンを買ってきた。両方で、二千円だ。
帰って、やってみると、楽にパッキンの交換は、済んで、水漏れは、ピタリと収まり、楽しい気分になった。

親父は、84歳なのだが町の癌検診を受けた。本当である。再検査に行くことになり、「おとうさんは、行って来るよ。すぐ入院ということになったら、お前が着るものなどを持ってきなさい。」などと、言い置いて、出かけて行った。

私は、癌検診など、生涯、受けるつもりはない。30歳の頃、町の健康診断に出かけて、レントゲンに影があると因縁をつけられた。一ヵ月後に再検査の胃カメラを飲み、その結果が出るまで、一ヶ月かかった。
合計二ヶ月、私は、癌かもしれない恐怖におののいたのだった。

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2010年7月 6日 (火)

今日も暑い。
ペットボトルに入れた水を飲みながら、過ごしている。襖は、新しくなった。旅館に居るみたいだ。
無地の微妙な白っぽいざらざらした紙だ。
思わず、牛の絵とか、馬の絵とか、飛行機の絵とか、描いてみたくなる。

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2010年7月 3日 (土)

本年、伊豆半島10週目。
休んでいる時、不注意でバッテリーを上げてしまった。乗ろうとして、セルモーターが回らず、ぞっとした。
山道で人家も疎らな所だった。
すると、目の端にガソリンスタンドが見えた。すぐそこにGSがあったのだ。少ししか入らなかったがガソリンを入れて、電気をもらい、無事出発できた。

すぐ雨は本格的に降り始めた。10時半頃、雨合羽上下を着て、走った。休むと、立ち上がるのが億劫になるのは、見えていたから、あとは停まらず、走り続けた。白浜だか、弓ヶ浜だか、ともかく海水浴のお客の姿は、なかった。
先日、買ったヘルメットには、風防がついている。雨合羽を着ていれば、どしゃ降りも、なんてことはない。夏の雨は、バイクの醍醐味だ。

乗っているうちにブレーキをかける時、変な音がするようになった。また、ブレーキのパットが磨り減って、消えていた。
3時半に帰宅。

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2010年7月 2日 (金)

襖の張替えを職人に頼んだら、部屋の襖とドアも全部、持っていかれてしまった。
押入れと戸袋がむき出しになっている。意外に、整理整頓されているのだな、これが。部屋が広くなったようだ。
襖とは、いらない物なのでは、ないだろうか。

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